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伊勢崎あすか幼稚舎は、平成2年に創立しました。伊勢崎市は、自然環境にも恵まれながら、ショッピングモールや映画館など生活をする上でとても便の良い地域です。
未だ市立保育園や市立幼稚園が半数を占めており、総幼研のような教育理念を理解してもらうのに、まだまだ時間がかかりそうな土地柄ではありますが、多方面から園を信頼しお子様をお預けしてくれる方々が増え、今では17校以上の小学校に巣立っていくようになりました。
あすか幼稚舎の自慢は「先生の入れ替えがない」ということです。10年以上のベテラン職員が、毎日パワー全快で駆け回っております。子どもとの信頼関係はもちろん、保護者との関係も充実しています。大人がキラキラ輝いて頑張っている姿は、子ども達にとってプラスになっているようで、我が「あすかっ子」達は、いつもイキイキ元気な知的野生児です。 |
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・大脳中心の教育観に立脚し、『知・情・体』三位一体の総合教育を基本に2才から就学前までの教育計画の樹立を目標にします。
・日課活動の繰り返しにより、基礎能力を高め、創造力の豊かな、問題解決意欲、能力の高い子どもの育成を目標とします。
・言語の力を人間形成の基本能力として重視し、ことば、かず、もじの経験を豊富にすることで、表現力を伸ばします。
・豊かな知性を育てるためのさまざまな活動を展開し、そのまとめとしてプリント教材を活用します。
・音楽、造形は既成概念にとらわれず、発達にふさわしく高めていきます。
・流れるようなローテーションによって運動能力を高く伸ばす一方、幼児を守る健康指導を深めていきます。
・生活習慣の指導を強化し、自主自律のたくましい行動力を養います。
・教育方針を徹底するため、職員と保護者の交流を高め、理解を深めます。
・保護者、職員、友達に対するあたたかな心を豊かに育めるような、子どもの発達を支援します。 |
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