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脳を効果的に活用するとどんな良いことがあるのだろうか?例えば、物事の実現能力が上がる(夢がかなう)、事象を捉え判断できる・多くのことに気づく(人間関係が良好になる)、記憶・吸収効率が高まる(勉強に役立つ)、感性・創造力が高まる(個性が発揮できる)など子供の将来の幸せに対して、できることはしてあげたいというのが、親心というものではないだろうか?
しかも、それを子供自身が楽しみながらできる方法があるとしたら・・・
川崎紫明音符ビッツ教室では、「音楽による脳開発」、人格形成にとって大切な「心を育む」ことを目指している。
音符ビッツとは、グレン・ドーマンの「赤ちゃんからの知能をどう倍増させるかコース」の日本初のレクチャーに参加し、以後大脳生理学の研究を重ねた川崎紫明さんが自ら考案・実践の結果、製作されたオリジナル教材である。
ベビークラスで、音楽的感性を磨き、表現力を身につけ、幼児クラスで、音楽的能力を育成し、絶対音感やソルフェージュ・リズムを鍛え、さらに集中クラス音符ビッツ・パーティー等で楽しく、遊びながら、読譜力、初見力がつきピアノなどの楽器の曲の進みを助ける。
ピアノ科は、世界的に有名なスズキ・メソードの指導を行なっている。
また、幼稚園で指導している先生や、ピアノやヴァイオリンなどの楽器やソルフェージュを既に教えている先生、もしくはこれからより良い指導方法を学びたいという先生を対象に、「指導者養成講座」も行っている。
アサフ音楽院院長、音符ビッツ研究所主宰の川崎紫明さんは、「一人でも多くの方に心に豊かさを提供していきたい、押し付けの教育ではなく、本当の意味で子供も楽しみながら自然と身につく音楽を広めていきたい」と語る。自身の幼少時代は、厳しく音楽に対する教育を受けてきたが、子供に楽しくピアノ・音楽をやらせてあげたいという願望を持つ方が多い。そんな要望からも、やはり楽しく音楽に関わってもらいたいと。音符ビッツの学習には、様々な工夫がこめられており、抜群の集中力と記憶力が養われる。人間に秘められている創造力を開花させる天才教育の秘密がそこには隠されている。
教材の一例をご紹介すると、音符を覚える際例えば、これは「ド」これは「レ」と覚えさせるのではなく、1枚に描かれている大きな玉の三つの音を単語として一気に視て速読する。フラッシュカードのように繰り返し、スピード・リズム感で目と耳と口の三器管を使って脳をトレーニングする。自然と身につくというような工夫が随所に見られる。子供が飽きるということもない。絵本を読んでもらっているような感覚で、自発的に視覚・聴覚を統合的に活用し、繰り返し行なうことで、気がつくと音符が読めるようになっていたり、音楽的センスが身についているという感覚。
優しい口調の川崎紫明さん
教えるという観点からは、「シンプルに」ということを追求している。難しいことを子供に教えても効果がない。それでは楽しくない。だから身につかない。楽しく・大きく・繰り返し、「ドレミも母語のように」というモットーのもと、「音楽の素晴らしさをもっと身近に誰にでも届けていきたい」という川崎紫明さんの思いが随所に詰まっているプログラムである。
世代を超えて、対象年齢層も幅広く、0歳から・赤ちゃんの脳開発、幼児・児童においてのよみ・かき・うたうソルフェージュ、音大受験生のために講座や、ビジネスマンにいたっては、仕事スピードアップ術など、家庭でも楽しく学習できる教材としても販売している。各メディアにも取り上げられている。
まだ真新しい横浜の教室
今回、横浜に本拠地を移したが、もともと大阪の富田林市に設立した『アサフ音楽院』での実績は長く、育てた生徒は、延べ500人以上に及ぶ。海外留学などを通しての、豊富な音楽経験も生かし、講座の受講生の意見も「生き生きとおけいこ出来る事が、脳の発達や、知、情、意の成長につながる事がよく理解できた」「家で楽しみながら、遊び感覚で譜読みが出来てしまうなんて、夢のよう」というような意見が多い。
音楽は人にとって、言い尽くしきれない心の領域があるように思う。子供の吸収に優れた脳に対し、適正な時期・適正な方法で音楽を届けてあげることは、子供の将来の可能性を高める選択肢の一つとして、効果的であることに間違いない。やったか・やらなかったか、意識していたか、していなかったか・・・その可能性の芽を育てるのは、親自身の判断によるところであろう。
音符ビッツ教室・教材の購入等 についてのお問合せ・お申込みは下記詳細から。
▼音符ビッツ6点セット(おすすめ基本教材)セット価格:11,000円(左)
プレ音符ビッツセット+CD(プレおすすめ基本教材)セット価格:5,000円 (右)▼
遊びで覚えるオリジナル教材 
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