トイレに関するアンケート調査にご協力ください!(2010-03-03 16:57:28)
東洋大学ライフデザイン学部人間環境デザイン学科の川内教授より、
今行っている子育てにおけるトイレの調査について
情報をいただきました。
お子様と一緒に町に出て、まず困るのがトイレ。
そこでいま、私の研究の一環として、
子育て中のトイレについてのアンケートを行っています。
対象、10歳未満のお子さんがいらっしゃる方々ですが、
おもにベビーカーを使っているような方の
事情を知りたいと考えています。
*調査期間:2010年3月20日まで
下記のサイトでお答えください。
http://www.kiken-kaihi.org:80/cgi-bin/enq/enq_2010toilet.html
なお、お答えいただいた方には
抽選で30名の方に500円分の図書カードをお送りします。
とのことです。
ぜひ、対象年齢のお子さんがいらっしゃる方は
アンケートにご協力お願いいたします。
「にっぽん子育て応援団」第2回子育て応援フォーラム開催!(3/9)(2010-02-24 17:29:32)
せたがや子育てネットも協力している「にっぽん子育て応援団」の第2回フォーラムが開かれます。関心のある方はぜひご参加ください。
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にっぽん子育て応援団第2回子育て応援フォーラム
「新しい子ども・子育て政策をどうつくる?
〜地方自治体からの意見、取り組みから展望する〜」
各自治体において次世代育成支援法に基づく後期行動計画が策定され、
国においては、「子ども・子育てビジョン」が発表されたこの時期に、
自治体の子育て政策に焦点を当てたフォーラムを開催いたします。
基本理念は、「社会全体で子育てを支える」ということで、
「幼保一体化を含む新たな次世代育成支援のための包括的・一元的な制度の構築」
が施策に盛り込まれました。
しかしながら、具体的内容や財源のあり方については示されておらず、
今後応援団としても、提言を続けていきたいと思っております。
そこで、子ども・子育て政策に本気で取り組んでおられる自治体の首長をお招きし、
子育て政策の課題と今後の取り組みや展望について語っていただくとともに、
現場で子育て支援に取り組んでいらっしゃるNPOの方々も交えて意見交換を行い
ます。
今後の国、自治体の子ども・子育て政策等について、
意見交換と情報共有を行う絶好の機会ですので、是非ご参加ください。
お申し込み:https://e1055.secure.jp/~e1055007/forum2.html
お問い合わせ:https://e1055.secure.jp/~e1055007/contact.html
日 時:2010年3月9日(火) 18:00〜20:30(開場17:45)
場 所:東京国際フォーラム D棟1階D1ホール (千代田区丸の内3丁目5番1号)
対 象:子ども・子育て支援NPO
定 員:100名
参加費:無料
☆プログラム☆
コーディネーター
椋野美智子さん(大分大学教授)
パネリスト
清原慶子さん(東京都三鷹市長)
林文子さん(神奈川県横浜市長)
本田敏秋さん(岩手県遠野市長)
奥山千鶴子さん(NPO法人子育てひろば全国連絡協議会 理事長)
詳細はこちらからもごらんになれます
http://www.nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00069
ツインズデーに乾杯!(2010-02-20 08:00:00)
平成22年2月22日は、2が5つつながる日!
この日をふたごちゃん、みつごちゃん等含めた多胎児全部で「ふたごの日」として、ふたごちゃん自身そしてふたごちゃん達を育てるファミリーに乾杯する日にしたいと思います。
乾杯の時間にもこだわって、午後2時とか、2時22分、とか22時22分とか、そんな遊び心も大歓迎!
またこの日「一般社団法人日本多胎支援協会」も立ち上がります。
多胎の妊娠・出産・育児など、多胎児をとりまくよりよい環境づくりのための、情報提供やネットワーク作りを進める非営利の団体です。
この取り組みにせたがや子育てネットも賛同し、応援します。
どうぞよろしくお願いします!
委員会や勉強会、フォーラムのお知らせ(2〜3月)(2010-02-17 11:10:00)
*「第7回次世代育成支援検討委員会」開催のお知らせ(2月24日)
検討委員会の傍聴ができます。
保育つきですので、ぜひどうぞ。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/KONDAN/2010/02/40k2a300.htm
*4つ葉プロジェクト+ 第3回子育て政策研究会(2月27日)
4つ葉プロジェクト+(プラス)で、
厚生労働省の少子化対策室長の朝川さんと、大日向雅美先生をお迎えして、
保育についての勉強会をひらきます。
http://yotuba-project.net/kenkyukai03.html
*第2回子育て応援フォーラム「新しい子ども・子育て政策をどうつくる?」開催(3月9日)
福島大臣にもご登壇いただくフォーラムを開催しますので
よろしければぜひいらしてください。
http://www.nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00069
福祉の仕事 体験記を募集しています!(〜2010年2月10日まで)(2009-12-14 10:53:44)
せたがや子育てネット代表・松田が参加している世田谷区のユニバーサルデザインの審議会でご一緒の大竹さん(全盲の方)からの依頼です。
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せたがや福祉100人委員会 地域人材の育成と活用部会
「福祉の仕事 体験記を募集しています!」
○目的
福祉のしごとに興味を持つ方に、福祉の仕事の魅力や大切さを知ってもらい、現場で働く方に、仕事のすばらしさ・楽しさを再発見していただくために、福祉の現場で感じた仕事の魅力、やりがい、心に残るエピソードなどの体験記を募ります。
○募集内容
テーマ「− 福祉の仕事を通じて ― あなたの感じた こころに残る体験を 教えてください。」
○ 応募資格
・世田谷区内の施設等で、福祉に関連する仕事に従事する方(区外居住者を含む)
・世田谷区内にお住まいの、福祉に関連する仕事に従事する方(区外就労者を含む)
※高齢者福祉、障害者福祉、児童福祉など全般を対象とし、職種・職域を問わない
○ 応募方法
? 氏名・?年齢・?住所・?電話番号・?サービス種別・職種・?メールアドレス(お持ちの方)を明記のうえ、「郵送」または「メール添付」で応募してください。
○応募形式
文字数:600字以上2,000字以内
【郵送時】 A4用紙にワープロ入力(手書の場合は400字詰原稿用紙)
【メール】 「Word」形式によるデータ添付
○ 送付先
【郵送】
郵送先:〒157-0066 東京都世田谷区成城6-3-10 成城6丁目事務所1F
世田谷区福祉人材育成・研修センター 福祉仕事体験記担当宛
※送料は応募者負担となります
【メール添付】
送信先:世田谷区福祉人材育成・研修センター
fukushijinzai@setagayaj.or.jp
※メールタイトルに「福祉仕事体験記」と記載してください
○ 応募期間(締め切り)
平成21年12月20日〜平成22年2月10日消印・受信まで有効
○ 賞
入選:記念品贈呈
特賞:30,000円分の区内共通商品券
※入賞者の応募した体験記は、「体験記集」(冊子)に掲載します。
○ 選考
応募いただいた体験記は、応募期間締め切り後、選考委員会により入賞者を選考します。
〔選考委員会〕
・せたがや福祉100人委員会(委員長・副委員長・部会)
・世田谷区(保健福祉部)
・世田谷区福祉人材育成・研修センター(事務局)
〔選考基準〕
より読み手に「やる気」「元気」「感動」「想い」を与えてくれたもの
○ 応募にあたっての注意
・ 体験記の内容は、執筆者以外の人物(サービス利用者など)が特定できるような氏名、特徴などの記載は避けてください。
・ 応募いただいた体験記の一部(入賞者)は、「体験記集」として冊子に掲載し、区内施設や各種イベント、公共施設等で配布する予定です。体験記集には、体験記と共に応募者の?氏名・?年齢・?職業を記載しますので、予めご了承のうえご応募ください。
○ その他
・ 原則一人一編、未発表のもので、個人からの応募に限ります。
・ 選考の上、入選された体験記は、「体験記集」として冊子に掲載します。
・ 応募いただいた原稿等は返却致しませんので、予めご了承ください。
・ 応募内容に関する著作権は、せたがや福祉100人委員会に帰属します。
・ 入選発表は、記念品の発送をもって代えさせて頂きます。
・ 応募いただいた体験記の内容等について、問い合わせをさせていただく場合があります。
・ せたがや福祉100人委員会が取得した個人情報は、適切に管理を行い、「体験記集」(冊子)作成等の目的以外に活用することはありません。
○ 問い合わせ先
せたがや福祉100人委員会事務局
(世田谷区福祉人材育成・研修センター内) 福祉仕事体験記担当
電話 03-5429-3100 平日9:00〜17:00
○主催・後援
主催:せたがや福祉100人委員会
後援:世田谷区・世田谷区社会福祉協議会・世田谷区社会福祉事業団
下記のHPに「福祉100人委員会」の活動について詳細がございます。
http://www.setagayaj.or.jp/jinzai/2009/11/post_13.html
東京都・第6回次世代育成支援検討委員会を傍聴しませんか?(2009-11-02 22:54:56)
以前にも開かれた同委員会が11月も開かれます。今回の開催は夜ですが、次世代育成についての会議に、子育て中の親たち、子どもに関わる人たちが傍聴にいくことはとても大事だと思っています。最初から託児もついています。ぜひ、いらしてください。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/KONDAN/2009/10/40jar100.htm
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「第6回次世代育成支援検討委員会」開催のお知らせ
平成21年10月27日
福祉保健局
東京都では、平成22年度から26年度までを計画期間とする次世代育成支援東京都行動計画(後期計画)を今年度策定します。次世代育成支援検討委員会では、次世代育成支援対策推進法第9条第3項、第4項に基づき、学識経験者や企業、都民などの委員から、計画に反映させる意見をうかがっております。
1 開催日時
平成21年11月12日(木曜日) 18時00分から20時00分まで
2 開催場所
東京都庁第一本庁舎33階 南側 S6会議室
3 委員
15名(学識経験者・企業経営者・地域活動関係者・学校関係者・保育関係者・労働組合関係者・区市町村代表・一般公募都民)
4 議題
(1) 計画案の全体構成等について
(2) その他
5 会議傍聴の申込みについて
傍聴を希望する方は、11月5日(木曜日)正午までに下記の問合せ先にファクスまたはEメールによりお申し込みください。その際、氏名、所属又は住所、連絡先をお知らせください。また、傍聴の際にお子様の託児を希望される方は、「託児希望」と記載の上、お子様の氏名、性別、年齢をお知らせ下さい。
なお、傍聴を希望する方及び託児の人数が会議室の傍聴可能人数又は託児可能人数(10名、6ヶ月から小学校低学年まで)を超える場合は、抽選の上、ご連絡させていただきます。連絡がない場合はそのままお越し下さい。(託児サービスの詳細については別紙のとおり)
当日のお申し込みは受け付けかねますのでご了承ください。
問い合わせ先
福祉保健局少子社会対策部計画課
電話 03−5320−4138
ファクス 03−5388−1406
Eメール S0000194@section.metro.tokyo.jp
世田谷区が区立幼稚園のあり方について意見募集中!(2009-11-02 22:07:11)
世田谷区が、区立幼稚園のあり方について、意見募集をするそうです。これからの区立幼稚園のあり方に関して、ぜひみなさんの意見を寄せましょう!ホームページからでも意見を書けるようです。(11月16日まで)
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/020/d00025653.html
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現在、区立幼稚園は9園あります。園児数は約千人で、様々な遊びや体験を通して、生涯における学びの基礎を培っています。小学校への円滑な接続にも取り組んでいます。
一方、社会状況が変化する中、子育て支援策の拡充への区民の皆さんの期待は極めて高く、保育サービス待機児対策に、区を挙げて取り組んでいます。
区立幼稚園在園児数は、漸減傾向にあり、これまでの実績やよさ等踏まえながらも、将来を見通していく必要があります。
区教育委員会では、認定こども園の評価・検証を踏まえ、今年度中を目途に区立幼稚園のあり方について一定の成案をまとめるよう検討しています。子育て世代だけでなく、幅広い区民の皆さんのご意見を伺っていくことが重要と考えていますので、ご意見をお寄せください。
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「子育て応援とうきょう広場2009」(10/25)無事開催!(2009-10-28 17:36:08)
25日は子育て応援とうきょう広場2009を無事開催いたしました。
午前中は雨のなか、都内の各地からご参加くださった皆様、午後になって晴れ間がみえてきて、フリマに参加してくださった皆様、本当にありがとうございました。
午後からは人出も増えて、それぞれのコーナーで世代を超えて交流する姿が薬丸さんが司会をする「はなまるマーケット」で放映されていたようです。
これを機に東京各地で子育て支援の理解が深まりネットワークができていけるよう皆様の更なるご理解ご協力をよろしくお願いします!
昨年は新宿都庁で開催され、今年は世田谷駒沢公園で開催しましたが、次は皆様のまちでお会いできることを楽しみにしています。
お世話になった皆様ほんとうにありがとうございました。
市民公開フォーラム「情報化社会の子育て」(11/8)のお知らせ。(2009-09-22 08:23:01)
せたがや子育てネットでも、ずっと取り組みたいと思いつつ横目でみているテーマ、子どもとメディアについて、下記の市民公開フォーラムが開催されます(日本小児科医会主催)。関心のある方はぜひご参加ください。
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「情報化社会の子育て」
□日時:平成21年11月8日(日)13時から16時(12時開場)
□会場:三鷹市 産業プラザ
*メディア漬けで壊れる子どもたち(NPO子どもとメディア代表 清川輝基)
*親子関係とメディア〜臨床の現場から〜(武居小児科医院 武居正郎)
*乳幼児からの取り組みで子どもが変わった!(九州医療センター小児科医長 佐藤和夫)
*《体験レポート》脱メディアでわかったこと〜4人の子育て真っ最中〜(猪熊弘子さん)
*気になる子どもたち〜テレビをやめてみたら〜(茨城県立子ども福祉医療センター小児科部長 家島厚)
・10歳の壁「見ない・聞かない・話さない」で素直に育つ(仙台病院医療センター小児科部長 田澤雄作)
総合討論 コーディネーター 内海
□参加申込み方法
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市民公開フォーラム参加申込み 申込み 月 日
代表者名(ふりがな)
住所
電話
ファクス番号
申込み人数(代表者を含む人数)
ご質問
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□参加費:無料
□先着順:150名まで(先着150名様にご招待状をお送りします)
□申込み締め切り:10月20日
□申込先:日本小児科医会主催市民公開フォーラム係(ファクス:03−5308−7136)
※ご記入頂いた情報は市民公開フォーラムのご案内のみに使用します。